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隠れ腰痛を探せ検査

キャンペーン当院からのお知らせ

犬猫は7歳から老化が始まります。

特に大型犬は5歳から老化が始まります。

犬猫の痛みは、人間から見てとても分かりづらいです。

特に猫の腰痛は発見が遅れがちで

Dlarkeの調査では、12歳齢を超えた猫の90%の確率でレントゲン上で変形性脊椎症が認められることがわかりました。

この調査では、その猫の痛みに飼い主の多くが気づいていないということです。

獣医師が腰痛を疑う犬猫の飼い主に、腰痛の疑いがあることを伝えても、飼い主はその痛みを実感していません。

そこで当院では【隠れ腰痛を探せ検査】を実施しています。

本検査では、見た目だけでは分かりにくい隠れ腰痛を、レントゲン検査と神経学的検査で早期に発見できます。

予約なしで、いつでも実施できます。

また、腰痛が認められたら、当院では鍼灸・漢方治療も受診できます